記憶&マッチパズル

カードで作る記憶ゲームとパズル。裏返した札の位置を覚えて対にするもの、同じ絵柄をつないで消すもの、積み上がった牌を上から崩すもの、数字を計算して作るものなど。1回数分で終わり、配られる盤面は必ず解ける形で生成します。記録は端末に残ります。

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よくある質問

神経衰弱のルールと人数は?
裏向きに並べた札を2枚めくり、同じ数字なら取って続けてめくれる、基本はこれだけです。1人でも何人でも遊べ、最後に取った枚数が多い人が勝ち。枚数を減らせば小さな子どもでも同じ卓で遊べます。
四川省と上海(麻雀牌パズル)の違いは?
四川省は牌が平面に並び、上海は牌が積み重なった立体という点がいちばんの違いです。四川省は2回まで曲がる線でつながる同じ牌を消し、上海は左右どちらかが空いていて上に牌が載っていない牌だけ選べます。
トランプ4枚で24を作るゲームのやり方は?
引いた4枚を四則演算と括弧だけで24にする計算パズルで、各札はちょうど1回ずつ使います。10・J・Q・Kの扱いには流儀があり、すべて10とするか11〜13として使うかを先に決めます。解があると確認した問題だけを出題します。
神経衰弱は何歳から遊べる?
数字ではなく絵柄合わせにすれば3歳前後から遊べます。まずは6組ほどに減らすのがコツです。文字を含まない、色のコントラストが強い絵柄を選ぶと、めくった位置を覚えやすくなります。