ワード&正体隠匿カード

スマホを回すだけで配れる推理と演技の遊び。少数派を探すワードカード、正体を隠す役職カード、ジェスチャーのお題、連想ワードなど。シャッフル・配布・タイマーを端末が引き受けるので、進行役も下りて一緒に遊べます。

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よくある質問

ワードウルフは何人から遊べる?
4人から成立しますが、議論が本当に面白くなるのは6〜10人です。少人数のときは少数派を1人に絞り、人数が増えたら少数派を2人にすると読み合いが一段深まります。お題の差が大きすぎると初手でバレるので注意。
人狼ゲームは進行役(GM)なしでもできる?
できます。夜の進行と投票集計を端末に任せれば、GM役だった人も一緒にプレイできます。順番の読み上げとタイマーが自動で進むため、ルールを完全に覚えている人が1人もいない卓でも回ります。
スマホで配った役職は他の人に見られない?
見られません。「自分で確認 → タップで隠す → 次の人に渡す」の3ステップで配ります。伏せた後は画面に何も残らないので、机に置きっぱなしにしても中身は分かりません。渡す向きだけ決めておけば事故は起きません。
ジェスチャーゲームのお題はどうやって決める?
その場で考えず、ジャンルと難易度で絞ったお題をカードで引くのが一番失敗しません。自分たちで出し合うと難易度が偏り、当たり外れが大きくなります。制限時間は1問30〜60秒がちょうどいい長さです。