2人対戦カードゲーム

2人と1台のスマホがあれば成立する対戦カード。画面を上下に分けて同時に操作する反射型と、端末を回して交互に出す読み合い型の2系統。ロビーもマッチング待ちもなく、向かい合って座ればその場で始まります。順番待ちの時間つぶしに最適。

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プレイ2人対戦カードゲーム戦争(トランプ)1枚めくって数字を比べ、大きい方が総取り。同じ数字なら戦争。40ラウンドで必ず決着して、終わったら同じ配札を再現できる局番号がもらえます。1〜2人プレイ2人対戦カードゲームジンラミージンラミーは2人が10枚の手札からセットとランを作り、端数(デッドウッド)を10点以下にしてノックするトランプゲーム。このページではCPUと無料で対戦でき、どの札が何点かは札の上にそのまま出ています1人(CPU1人と対戦)プレイ2人対戦カードゲームババ抜きトランプ52枚にジョーカー1枚、前の人から1枚ずつ引いてペアを捨て、最後にババを持たされないようにするおなじみのゲーム。性格の違う3体のCPUと無料で対戦でき、ジジ抜きにも切り替えられます1人(CPU1〜3体と対戦)プレイ2人対戦カードゲームスピード(トランプ)順番なし、早い者勝ち。場札より1つ大きいか小さいカードをどんどん出して、20枚を先に出し切れば勝ち。CPUは10段階の速さ、スマホ1台で2人対戦もできます。1〜2人(CPU対戦・スマホ1台で2人対戦)プレイ2人対戦カードゲームスラップジャックカードは自動でめくれる。Jが出たら叩いて山ごと獲得、間違えて叩いたら1枚没収。12枚目のJで枚数が多い方の勝ち。CPUは3段階、スマホ1台で2人対戦もできます。1〜2人(CPU対戦・スマホ1台で2人対戦)

よくある質問

2人でできるトランプゲームは?
2人なら反射系のスピード、読み合い系のジンラミー、運任せの戦争やババ抜きが定番です。5分しかないなら同時操作の反射系、じっくり遊ぶなら交互に出す読み合い系。どちらも準備は札を配るだけで済みます。
スピード(トランプ)で勝つコツは?
手札4枚を常に埋め直すことと、左右どちらの台札にも同時に目を配ることが最大のコツです。1枚出したら即補充が基本。出せる札を探すのではなく、次に出す札を先に決めておくと速度が上がります。
ババ抜きは2人でも成立する?
成立しますが、引く相手が固定されるので運の要素がかなり強くなります。2人でやるなら、相手の並べ替え方や手の動きを読むゲームになります。手札を並べ替える回数を制限すると駆け引きが締まります。
ジンラミーの「ノック」とは?
手札の端数が10点以下になったときに宣言して局を終わらせる行為がノックです。端数が0ならジンとなり追加点が入ります。早めに止めて確実に取るか、ジンを狙って伸ばすかの判断が、このゲームの核心です。