カップル質問カード
2人で交互にカードをめくって話そう。軽い話題から本音まで、深さはそれぞれこっそり選び、以心伝心カードは同時にオープン
2人で交互にカードをめくって、だんだん深く話そう。答えにくければ別のカードに
スタートを押して、2人とも深さをこっそり選ぼう
決めてある?直接選ぶ
無料 · スマホ1台 · オフラインでもOK
遊び方
- 深さはそれぞれこっそり選ぶ: 2人の呼び名を入れて(空欄でもOK)「スタート」をタップ。まず1人にスマホを渡し、「表示」を押して「軽め」「もう少し」「本音」から1つ選びます。選んだらすぐ隠れるので、そのままもう1人へ。実際の深さは2人のうち浅いほうになり、誰が何を選んだかは画面に出ません。話し合って決めてあるなら、直接1つ選んで始めてもOKです。
- 交互に先に話して、答えたら次のカードへ: 最初に話す人は席カードをめくって決めます。カードごとに先の人が答えたら、もう1人も話して「次のカード」へ。先に話す人は1枚ごとに交代します。ミニチャレンジが出たらやってみましょう。答えたくないカードは「別のカード」で交換でき、交換した回数はどこにも表示されません。
- 以心伝心カードは同時にオープン、1区切りごとに続けるか決める: 以心伝心カードは2人がそれぞれこっそり選択肢を1つ選び、2枚を同時にめくります。同じなら「シンクロ」、違えば「新発見」。1区切り話し終えると画面がいったん止まるので、もっと深く話すか、ここで締めるかを選べます。最後の締めのカードを話したら、今夜の振り返りが見られます。
ルールとバリエーション
カップル質問カードは区切りごとに進みます。ウォームアップは毎日のちょっとしたこと、もっと知るは思い出・好み・2人の過ごし方、本音は気持ちとこれからの話。最後に締めのカードが1枚。ウォームアップともっと知るは1区切り5枚、本音は4枚で、1回最大6区切り、どの区切りが終わっても締められます。
深さは3段階です。「軽め」はウォームアップのカードだけ、「もう少し」はもっと知るまで、「本音」を選んだときだけ本音の区切りが出てきます。基本は2人がそれぞれこっそり選び、浅いほうを採用。深い話はまだ…という側が「いやだ」と口に出さずに済み、画面にも結果しか出ません。
カードは4種類。トークカードは2人とも答えます。ミニチャレンジはちょっとした動作で、「一緒に」と付いたものは2人でやります。体の触れ合いはハグと手をつなぐまで。以心伝心カードは2〜3個の選択肢から2人が別々に選び、同時にめくります。締めのカードは今夜を気持ちよく終えるための1枚です。
話す順番:最初は席カードをめくって先に話す人を決め、その後は1枚ごとに交代。カードを交換しても順番は変わりません。先の人が答えたら、もう1人も話す。こうすると毎回が一問一答ではなく、2人の会話になります。
以心伝心カードがいちばんの見せ場です。2人がこっそり選び、2枚を同時にめくって、同じなら「シンクロ」、違えば「新発見」のスタンプ。どちらも同じ重みで、新発見のほうが話が広がることも多いくらい。点数も相性パーセントも出しません。
カードの替え方は3つ。「別のカード」はいつでも同じ種類・同じ深さの別のカードに交換。ミニチャレンジは「トークにする」で話題カードに変更。もっと知ると本音の区切りでは、1回につき2度まで「軽めにする」でウォームアップの話題に差し替えられます。替えたカードは枚数に数えず、結果画面にも交換回数は出ません。
1区切り話し終えると、カードがその場で小まとめに変わり、何枚話したか、シンクロと新発見が何回だったかが出ます。いい雰囲気ならもっと深く、深さの上限まで来たら「もう1区切り」で同じ深さのカードを。やめたくなったら「ここで締める」。
「また話したい」:今度ゆっくり話したいカードは星マークを付けておくと、結果画面とルールの引き出しに残り、次に開いたときもそこにあります。いらなくなれば引き出しから削除。記録はすべてこのスマホのブラウザだけに保存されます。
質問の線引き:全183枚が当サイトのオリジナルで、元恋人・収入や貯金・体型や見た目の評価・病気・宗教・政治・お酒・性の話は入っていません。ミニチャレンジはハグと手をつなぐまで。付き合いたてのカップルにも、長く付き合っている2人にも使えます。
よくある遊び方:デートでお店の料理を待つ間に「軽め」で1回。家でまったり過ごす夜はテレビを消して「本音」でじっくり。遠距離恋愛のビデオ通話では片方がスマホを持って読み上げ、以心伝心カードは選択肢を読んで2人同時に答えを言う。記念日の前の夜には、ためておいた「また話したい」カードを1枚ずつ開いてみる。
はじめてのカップルがやりがちな失敗は3つ。①片方が質問攻めにして、もう片方が答えるだけになる——どのカードも2人とも話すのがルールです。②初回からいきなり「本音」を選ぶ——まず「軽め」か「もう少し」で1回遊び、打ち解けてから深くするほうが自然です。③以心伝心の「新発見」を気にしすぎる——不正解ではありません。「なんでそれを選んだの?」と聞いてみると、そこが一番盛り上がることも。
例:2人が「本音」と「もう少し」を選んだので、今回は「もう少し」。席カードでBが先に話すことに。ウォームアップ2枚目は以心伝心カード「休日の午後、何がしたい?」で、2人とも「出かけてぶらぶら」を選んでシンクロ。ウォームアップ5枚を終えてもっと知るへ進み、「軽めにする」を1回使って5枚話したところで締め。振り返りは10枚、シンクロ1、新発見1でした。
よくある質問
娯楽目的のみ · カードはすべて当サイトのオリジナル · どのカードも交換でき、答えなくてOK
最終更新: 2026-10-08 · 記録はこの端末にのみ保存
