ポーカー3マッチ

隣り合うトランプを入れ替えて、スリーカード・ストレート・フラッシュ・フルハウスをそろえて消す無料パズル。全30ステージの手数制、次に落ちてくる3枚が見えて、連鎖倍率は最大×3。

1人記憶&マッチパズルダウンロード不要 · 登録不要
1面150
点

遊び方

  1. ポーカー3マッチはどうやって始める?: ページを開くと、解放済みのいちばん先のステージがそのまま始まります。スタートボタンはありません。カードが1列ずつ落ちてくる演出は、盤をタップすれば飛ばせます。盤の上のバナーにそのステージの目標と手数が出て、閉じたあとも目標はゴールバーに残ります。初回だけ指マークが2枚のカードを指すので、その通りに1回入れ替えれば操作がわかります。
  2. カードの入れ替え方と消し方は?: カードを1枚タップすると持ち上がり、ミント色の枠が付きます。このとき役になる隣のカードには、役名と点数の小さなタグ(例:「スリーカード 30」)が付きます。そのカードをタップすれば入れ替え。カードを押したまま隣へスライドしてもOKです。入れ替えたあと、縦か横に連続する3〜5枚がポーカーの役になっていれば砕けて得点。役にならない入れ替えは元に戻り、理由が表示されて手数は減りません。
  3. 補充カードと連鎖の見方は?: 消えた場所には上のカードが落ち、空いたマスには盤の上から新しいカードが入ります。ゴールバー右の「次」に並ぶ3枚が、次に入ってくる3枚そのものです。補充でまた役ができると自動で消える、これが連鎖です。2連鎖目は×1.5、3連鎖目は×2、最大×3。盤の上端に出る連鎖バッジが回数とともに大きくなります。
  4. クリア条件と星3の取り方は?: 手数がなくなる前にゴールバーの目標をすべて達成すればクリア。残り手数は1手につき50点のボーナスになります。最終得分がステージの星2ライン・星3ラインを超えると星2・星3。HUD右の星はラインを超えたその手で点灯します。失敗しても何も失いません。結果画面には目標ごとの不足分が出て、「もう一度」は同じ配り、「別の配り」は新しい盤面で再挑戦できます。

ルールとバリエーション

盤は横6×縦6の36枚。カードはジョーカーを除いたトランプ2組から出ますが、使う数字の範囲はステージで変わります。1〜3面はA〜6、4〜10面はA〜8、11〜15面はA〜10、16〜20面はA〜Q、21面からは13種すべて。数字の種類が増えるほど同じ数字はそろいにくくなり、ストレートやフラッシュはむしろ出やすくなります。

役として数えるのは、縦か横に連続する3〜5枚だけ。並び順は問いません。7つの役と基本点:スリーカード(同じ数字3枚)30点、同スート3連(同じスートで数字が連続する3枚)40点、ストレート(数字が連続する5枚、スートはばらばら)100点、フラッシュ(同じスート5枚、数字は連続しない)120点、フルハウス(同じ数字3枚+同じ数字2枚)150点、フォーカード(同じ数字4枚)200点、ストレートフラッシュ(同じスートで数字が連続する5枚)300点。Aは1としても14としても使えるので、A-2-3もQ-K-Aも連続扱い。ただしK-A-2はつながりません。

役はステージごとに解放されます。1面はスリーカードだけ、4面で同スート3連、7面でフォーカード、11面でストレートとフラッシュ、16面でフルハウス、21面でストレートフラッシュが加わります。未解放の役は並べても消えないので、序盤にフラッシュの形ができても反応しません。いま使える役は盤の上の「使える役」バーに出ていて、タップするとカード例つきの早見表が開きます。

1手でできるのは、上下左右に隣り合う2枚の入れ替えだけ。入れ替えたあと少なくとも1つ役ができないと、2枚は元に戻り手数も減りません。同じ列で重なる範囲は点数の高いほうだけを採用します(例:1列にフォーカードとその中のスリーカードがあればフォーカードのみ)。縦横が交わる十字やL字は両方得点、交点のカードは1回だけ消えます。

連鎖倍率:1回の入れ替えで起きる1連鎖目は×1、補充後に自動でできる2連鎖目は×1.5、3連鎖目は×2、4連鎖目は×2.5、5連鎖目以降は×3で頭打ち。役ごとに小数点以下切り捨てです。5枚役(ストレート・フラッシュ・フルハウス・ストレートフラッシュ)は1回出すごとに手数+1、1回の入れ替えとその連鎖全体で最大+2手までです。

補充は予告どおりに入ります。左の列から順に、各列は下から上へ、補充山の順番でカードが入り、ゴールバー右には補充山の上から3枚が表示されます。消えたカードは捨て山へ。補充山が足りなくなったときだけ捨て山を1回シャッフルして補充山の末尾につなぐので、すでに並んでいる順番は変わりません。だから「次」の3枚は必ず次に入ってくる3枚です。

手詰まりはありません。最初の配りは、すでにできている役がなく、入れ替えられる手が最低1つある状態から始まります。ある手のあとで入れ替えられる手が1つもなくなったら、盤の36枚を無料でシャッフルし直します。手数も得点も目標の進み具合も変わりません。アイテム・スタミナ・課金での手数追加はなく、制限時間もなし。ほかのアプリに切り替えて戻っても、そのまま続きから遊べます。

目標は4種類:○点取る、指定の役を○回出す(「5枚役」はストレート・フラッシュ・フルハウス・ストレートフラッシュのどれでも可)、指定のスートを○枚消す、指定の数字を○枚消す。1ステージに目標は最大3つで、すべて達成が必要です。最後の1手で達成してもクリア。クリア後は残り手数1手ごとに50点が入り、最終得分が星2ライン・星3ラインを超えると星2・星3になります。

局番号:どの対局にも「12-0」のような局番号があり、前がステージ、後ろが何番目の配りかを表します。同じ局番号なら盤面も補充の順番もいつも同じ。だから「もう一度」で同じ配りを別の作戦で攻め直せます。結果画面とメニューの「対局リンクをコピー」で友だちに送れば、相手はまだ解放していないステージでも同じ盤面から始めて点数を比べられます。

手数はステージごとに14〜26手。1〜3面は14〜15手、後半は17〜20手が中心で、フォーカードを集める7面・10面がいちばん多い25手・26手です。手数が少なく制限時間もないので、1ステージ遊んだらすぐやめられます。通勤や待ち時間の暇つぶしにぴったり。星3を狙うときは「もう一度」で同じ配りに再挑戦しましょう。

初心者がやりがちなミス:①まだ解放されていない役を狙ってしまう(10面まではストレートやフラッシュを並べても消えないので、まず「使える役」バーを確認)、②K-A-2をストレートだと思う(Aは2の前かKの後ろにしかつながらない)、③1手の高得点ばかり追う(目標は指定の役・スート・数字なので、点数が高くても目標未達ならクリアにならない)、④盤の上端で入れ替える(落ちてくるカードが少なく、連鎖がほとんど起きない)。

上級者のコツ:①まず「次」の3枚を見る。補充カードが下のカードと役になる入れ替えは、目先の高得点より価値があることが多い。②盤の下半分で入れ替える。下で消すほど上から落ちるカードが増えて連鎖しやすい。③5枚役が作れそうな場所は残しておく。出すたびに1手増えるので、チャンスが1回増えるのと同じ。④スートや数字を集める目標では、高い役にこだわらずスリーカードや同スート3連で回数を稼ぐ。⑤迷ったら「ヒント」。その時点でいちばん点が高い1手を光らせてくれて、点数も手数も減りません。

よくある質問

ポーカー3マッチの遊び方は?
上下左右に隣り合う2枚のトランプを入れ替え、縦か横に連続する3〜5枚でポーカーの役を作ると消えて得点になります。役はスリーカード、同スート3連、フォーカード、ストレート、フラッシュ、フルハウス、ストレートフラッシュの7種類で、ステージが進むと順に解放。手数がなくなる前にゴールバーの目標をすべて達成すればクリアで、残り手数は1手50点のボーナスになります。
ポーカー3マッチの役一覧と点数は?
低い順に、スリーカード30点、同スート3連40点、ストレート100点、フラッシュ120点、フルハウス150点、フォーカード200点、ストレートフラッシュ300点。このうちストレート・フラッシュ・フルハウス・ストレートフラッシュは5枚役で、1回出すごとに手数が1増えます。Aは1にも14にもなるのでA-2-3とQ-K-Aは連続扱い、K-A-2は不可です。
ポーカー3マッチで星3を取るコツは?
星3は最終得分で決まります。クリア後は残り1手ごとに50点入るので、目標を早く達成するほど星3に近づきます。具体的には、「次」に出ている3枚を先に見る、盤の下半分で入れ替えて連鎖を起こす、5枚役が作れる場所を残して手数を稼ぐ、の3つ。2連鎖目からは×1.5、×2と倍率が上がり最大×3なので、いい連鎖1回で普通の入れ替え数手分になります。
連鎖の倍率はどう計算する?
1回の入れ替えで起きる1連鎖目は×1、補充後に自動で消える2連鎖目は×1.5、3連鎖目は×2、4連鎖目は×2.5、5連鎖目以降は×3で頭打ち。役ごとに小数点以下は切り捨てです。たとえば2連鎖目でスリーカードを消すと30×1.5=45点。盤の上端の連鎖バッジが回数に応じて大きくなり、倍率もそこに表示されます。
入れ替えられる手がなくなったら?
何もしなくて大丈夫。1手の処理が終わった時点で入れ替えられる手が1つもなければ、36枚がいったん裏返ってシャッフルされ、表に戻ります。シャッフル後は、すでにできている役がなく入れ替えられる手が最低1つある状態が保証され、手数・得点・目標の進み具合は変わりません。自分で見つけられないだけなら「ヒント」で、いちばん点の高い1手が光ります。
補充されるカードはランダム?先読みできる?
先読みできます。ゴールバー右の「次」に並ぶ3枚が、次に盤に入ってくる3枚そのものです。補充は左の列から順に、各列は下から上へ入り、順番は固定。補充山が足りなくなったときだけ捨て山をシャッフルして末尾につなぐので、すでに並んだ順番は変わらず、予告はいつも正確です。これを見て入れ替えを計画できます。
ステージは全部で何面?後半は難しい?
全30ステージ。3〜5面ごとに新しい役が1つ解放され、使う数字もA〜6から13種すべてへ広がっていきます。序盤はスリーカード作り、中盤はストレートやフラッシュ、終盤は限られた手数でフルハウスやフォーカードなど複数の目標を達成する必要があります。失敗しても何も失わず何度でも再挑戦でき、別の配りで盤面を変えることもできます。
手数は何手?足りないときの対処法は?
1ステージ14〜26手で、後半ほど手数は厳しめ。ただしストレート・フラッシュ・フルハウス・ストレートフラッシュの5枚役は出すたびに1手増えます。手数が足りないときは、まず5枚役ができる入れ替えを探して手数を稼ぎ、次に盤の下半分で入れ替えて連鎖を狙いましょう。課金で手数を増やす仕組みはなく、同じ配りで何度でもやり直せます。
初心者がハマりやすい落とし穴は?
多いのは、まだ解放されていない役を狙うことと、K-A-2をストレートだと思うこと。ストレートとフラッシュは11面で解放されるので、それまでは並べても消えません。Aは1か14としてしか使えず、KとAと2を一続きにはできません。また1手の高得点ばかり追わないこと。クリアに必要なのは、ゴールバーにある役・スート・数字の目標です。
普通の3マッチパズルとの違いは?
普通の3マッチは同じ色や絵柄をそろえるだけですが、ポーカー3マッチはポーカーの役で消えます。同じ数字ならスリーカードやフォーカード、連続する数字ならストレート、同じスートならフラッシュ。1枚のカードがいろいろな相手と組めるのが特徴です。さらに次に補充される3枚が先にわかり、アイテム・スタミナ・課金での手数追加はなし。勝負を分けるのは読みと計画です。

最終更新: 2026-10-10 · 記録はこの端末にのみ保存